| 礼拝メッセージ 今日は福音について語ります。クリスチャンではない方が、イエスを救い主として受け入れる意味を理解できる時となってくれればと願います。クリスチャンの方にも、知っていることだから、特に聞く必要はないと思うのではなく、この時を大切にしていただきたいです。 ローマ人への手紙は、ローマに住むクリスチャンの人たちを励ますためにパウロが書いた手紙です。この手紙はクリスチャンの人に書かれたものですが、今日の聖書箇所では「私達の罪のために救い主イエスが十字架に架かって、救い主を信じる者が永遠の命を受けることができるようにした」という、聖書の教えの根本を伝えています。私達はクリスチャンになった後でも、この福音について度々聞かなくてはいけないと思います。その理由は、
アダムとイエスの比較
一つの違反によって全ての人が罪に定められたのと同様に、一つの義の行為によって全ての人が義と認められて、命を与えられるのです。(18節) 全ての人が罪に定められている 義と認められる |
| New York Japanese Church ニューヨーク日本語教会 |
|
| P.O.Box 641, Hartsdale, NY 10530 | |
| 電話: | 914-902-0300 (代表会員) |
| メール | |
Site hosted by ShowGain.TV